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フィギュアスケート:四大陸選手権・女子SP

2013年2月9日(土) 13時40分 スタート
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【結果】浅田が首位、トリプルアクセル成功! 鈴木2位、村上は3位
順位 選手名 国名 得点
1位 浅田真央 jpn日本 74.49
2位 鈴木明子 jpn日本 65.65
3位 村上佳菜子 jpn日本 64.04
4位 クリスティーナ・ガオ usa米国 62.34
5位 グレイシー・ゴールド usa米国 60.36
6位 張可欣 chn中国 57.56
7位 アグネス・ザワツキー usa米国 57.45
8位 ケイトリン・オズモンド canカナダ 56.22
9位 アメリー・ラコステ canカナダ 54.74
10位 李子君 chn中国 54.51
11位 ブルックリー・ハン ausオーストラリア 48.54
12位 ジュリアン・セガン canカナダ 46.82
13位 シャンテル・ケリー ausオーストラリア 43.93
14位 レイナ・ハムイ mexメキシコ 43.72
15位 パク・ヨンジュン kor韓国 39.78
16位 メリンダ・ワン tpe台湾 39.75
17位 メリッサ・ブランハギ phiフィリピン 38.58
18位 クリスタル・キアン tpe台湾 37.99
19位 レジェンヌ・マレ rsa南アフリカ 34.28
20位 アミ・パレック indインド 30.07

詳細

総括

【坂本清】
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【坂本清】

フィギュアスケートの四大陸選手権第2日が9日、大阪市中央体育館で行われ、女子ショートプログラムでは、浅田真央(中京大)が74.49点でトップに立った。2位は鈴木明子(邦和スポーツランド)で65.65点、3位には村上佳菜子(中京大中京高)が64.04点で入った。

 

浅田が2位鈴木に8.84点差をつける高得点で、好スタートをきった。冒頭のトリプルアクセルをきれいに決めて勢いをつけると、続くコンビネーションも着氷。「I Got Rhythm」の軽快な音楽にのせた演技をしっかりと滑りきり、演技後は両手でガッツポーズを見せた。

 

2位鈴木も復活の演技。トリプルトゥループのコンビネーションを着氷させ会場からの大歓声を浴びると、その後もキレのある演技で「キル・ビル」の世界を表現。場内は総立ちとなった。

 

村上は自己ベストを0.26点上回るスコアで3位に入った。ステップでしっとりとした空気感を演出。ジャンプもダブルアクセル、後半に入れたトリプルトゥループのコンビネーションをきれいに着氷。笑顔で演技を終え、表彰台圏内で四大陸をスタートさせた。


<関連リンク>
■採点表(PDF・外部)

■女子SPフォトギャラリー

■四大陸選手権 日程・結果

20:浅田真央(日本)

【坂本清】
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【坂本清】

浅田真央の演技がスタート。

冒頭、トリプルアクセルをきれいに着氷して大歓声。トリプルフリップ-ダブルループは壁際になったが着氷。後半のトリプルループも両手を上げて着氷。ステップでは会場中から手拍子が起こり、笑顔でフィニッシュ。場内は総立ちとなり、うれしそうに両手でガッツポーズ。手を叩いて喜んだ。

場内には、高得点をうながす手拍子が起こっている。

得点は、74.49点(技術点40.63点、演技構成点33.86点)。浅田が高得点で首位に立った。

 

■浅田のコメント

「今の自分ができる最高のレベルに挑戦して良かったと思います。練習では良いジャンプができていましたし、気持ちもすごく良い状態でした。でも、試合は一本勝負なので、ここぞという思いで跳びましたが、練習通りにできて良かったです。今年からトリプルアクセルを復活させると宣言してやってきましたが、ほかの練習もトリプルアクセルに負けないくらいやってきました。それをすべて出すことができて良かったと思います。

明日のフリーも今自分ができる最高のレベルで挑戦しようと思っているので、自分に負けないで、攻める気持ちで頑張りたいです。

 

全日本選手権が終わってから、曲をかけて攻めのプログラムでやってきました。練習を信じて良かったなと思いますが、まだ前半が終わっただけなので気は抜けないと思います。これ1回きりではなく、明日のフリーも次の試合もあるので、今日のようなイメージで臨んでいきたいと思います。

トリプルアクセルはバンクーバー五輪のときよりもさらに良くなっていると思うので、これを自信にしていきたいです」

19:張可欣(中国)

【坂本清】
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【坂本清】

張可欣の演技がスタート。

冒頭、トリプルトゥループ-トリプルトゥループをきれいに着氷し、続けてトリプルルッツも着氷。後半のダブルアクセルも決めた。今季は今大会が初戦となったが、ミスのないまとまった演技を見せた。フィニッシュで満足そうな笑顔。

得点は、57.56点(技術点33.14点、演技構成点24.42点)。

18:鈴木明子(日本)

【坂本清】
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【坂本清】

鈴木明子の演技がスタート。

冒頭、トリプルトゥループ-トリプルトゥループをきれいに降りて大歓声。続くトリプルフリップも着氷。後半のダブルアクセルも流れのある着氷。ステップでは手拍子と歓声のなかキレのある動き。年末から調子を落としていたが、復活の演技を見せ、右手で大きくガッツポーズ。場内は総立ちとなった。

得点は、65.65点(技術点34.71点、演技構成点30.94点)。

17:村上佳菜子(日本)

【坂本清】
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【坂本清】

村上佳菜子の演技がスタート。今大会からピンクの衣装に変更。

まずはステップをしっとりと滑り、ダブルアクセルをきれいに着氷。演技後半、トリプルトゥループ-トリプルトゥループも綺麗に着氷する。スピードにのってトリプルフリップもやや踏ん張ったが着氷。今季ミスの続いていたショートを滑り切り、フィニッシュでは大きな笑顔。スタンディングオベーションも誘った。

得点は、64.04点(技術点34.77点、演技構成点29.27点)。

16:グレイシー・ゴールド(米国)

【坂本清】
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【坂本清】

グレイシー・ゴールドの演技がスタート。

冒頭、トリプルフリップ-トリプルトゥループはこらえながら着氷。トリプルルッツは着氷で前のめりになり手をつく。続くダブルアクセルは着氷した。勢いのある、ハツラツとした演技だったが、ジャンプに細かなミスが出た。

得点は、60.36点(技術点32.11点、演技構成点28.25点)。

第4グループ 6分間練習

続いて最終第4グループの6分間練習がスタート。浅田、鈴木、村上の日本勢がいよいよ登場する。

 

<第4グループ滑走順>

16:グレイシー・ゴールド(米国)

17:村上佳菜子(日本)

18:鈴木明子(日本)

19:張可欣(中国)

20:浅田真央(日本)

暫定順位

第3グループ終了時点での順位。

 

1位:クリスティーナ・ガオ(米国)62.34

2位:アグネス・ザワツキー(米国)57.45

3位:ケイトリン・オズモンド(カナダ)56.22

4位:アメリー・ラコステ(カナダ)54.74

5位:李子君(中国)54.51

6位:ブルックリー・ハン(オーストラリア)48.54

7位:ジュリアン・セガン(カナダ)46.82

8位:シャンテル・ケリー(オーストラリア)43.93

9位:レイナ・ハムイ(メキシコ)43.72

10位:パク・ヨンジュン(韓国)39.78

11位:メリンダ・ワン(台湾)39.75

12位:メリッサ・ブランハギ(フィリピン)38.58

13位:クリスタル・キアン(台湾)37.99

14位:レジェンヌ・マレ(南アフリカ)34.28

15位:アミ・パレック(インド)30.07

15:アグネス・ザワツキー(米国)

【坂本清】
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【坂本清】

アグネス・ザワツキーの演技がスタート。

冒頭、トリプルルッツはバランスを崩すがこらえる。トリプルトゥループ-トリプルトゥループはきれいに着氷したが、後半のダブルアクセルでは転倒。ステップではダイナミックな表現を見せたが、ジャンプにミスがあり悔しそうな表情。

得点は、57.45点(技術点31.44点、演技構成点27.01点、減点1点)。

14:李子君(中国)

【坂本清】
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【坂本清】

李子君の演技がスタート。

冒頭トリプルトゥループでやや勢いがなくなり、セカンドジャンプはダブルに抑える。続くトリプルフリップは着氷。スパイラルの姿勢から向きを変えて入るダブルアクセルもきれいに着氷。最後のレイバックスピンではきれいなポジション。3回転-3回転は入らなかったが演技をまとめた。

得点は、54.51点(技術点29.25点、演技構成点25.26点)。

13:ケイトリン・オズモンド(カナダ)

【坂本清】
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【坂本清】

ケイトリン・オズモンドの演技がスタート。

今季スケートカナダで優勝し、カナダ女王にも輝いた期待の新星。

冒頭、トリプルトゥループ-トリプルトゥループを着氷。続くトリプルフリップは転倒。後半、イーグルからのダブルアクセルは着氷。ジャンプにミスは出たが、マンボのリズムにのってパワフルな演技を見せ、場内の手拍子を誘った。

得点は、56.22点(技術点28.68点、演技構成点28.54点、減点1点)。

12:クリスティーナ・ガオ(米国)

【坂本清】
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【坂本清】

クリスティーナ・ガオの演技がスタート。

冒頭、トリプルトゥループ-トリプルトゥループをきれいに着氷し、続けてダブルアクセルも着氷。後半のトリプルループもきれいに降りた。スローテンポの曲をしっとりと大きな動きで表現し、フィニッシュでは両手でガッツポーズ。場内は大歓声に包まれた。

得点は、62.34点(技術点33.59点、演技構成点28.75点)。

11:アメリー・ラコステ(カナダ)

【坂本清】
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【坂本清】

アメリー・ラコステの演技がスタート。

冒頭に流れのあるダブルアクセルを着氷。続いてトリプルフリップ-ダブルループも着氷したが、トリプルループで転倒。得意のジャンプで転倒があったが、最後まで力強く滑り切った。

得点は、54.74点(技術点29.27点、演技構成点26.47点、減点1点)。

第3グループ 6分間練習

第3グループの6分間練習がスタート。

 

<第3グループ滑走順>

11:アメリー・ラコステ(カナダ)

12:クリスティーナ・ガオ(米国)

13:ケイトリン・オズモンド(カナダ)

14:李子君(中国)

15:アグネス・ザワツキー(米国)

暫定順位

第2グループ終了時点での暫定順位。

前半終了、15時15分から後半開始。

 

1位:ブルックリー・ハン(オーストラリア)48.54

2位:ジュリアン・セガン(カナダ)46.82

3位:シャンテル・ケリー(オーストラリア)43.93

4位:レイナ・ハムイ(メキシコ)43.72

5位:パク・ヨンジュン(韓国)39.78

6位:メリンダ・ワン(台湾)39.75

7位:メリッサ・ブランハギ(フィリピン)38.58

8位:クリスタル・キアン(台湾)37.99

9位:レジェンヌ・マレ(南アフリカ)34.28

10位:アミ・パレック(インド)30.07

10:メリッサ・ブランハギ(フィリピン)

メリッサ・ブランハギの演技がスタート。

スピンから始まるプログラム。最初のジャンプはフリップからのコンビネーションだったが2つとも1回転に。単独のトリプルルッツはきれいな着氷。後半のダブルアクセルは余裕のある着氷。質の良いジャンプを決めたが、コンビネーションが痛いミスとなった。

得点は、38.58点(技術点19.75点、演技構成点18.83点)。

9:ブルックリー・ハン(オーストラリア)

ブルックリー・ハンの演技がスタート。

リンクの壁際から始まる珍しいスタート。トリプルトゥループ-ダブルトゥループを何とか着氷。トリプルフリップはオーバーターンとなったがダブルアクセルは着氷。回転の速いドーナツスピンやレイバックスピンでは拍手を誘った。場内からは歓声もとんでいる。

得点は、48.54点(技術点27.74点、演技構成点20.80点)。

8:レイナ・ハムイ(メキシコ)

レイナ・ハムイの演技がスタート。

冒頭にトリプルループ-ダブルトゥループを着氷。スピードに乗ったトリプルサルコウはこらえながらも着氷。スパイラルから、ダブルアクセルも軽い着氷。ジャンプを大きなミスなくまとめ、フィニッシュではガッツポーズ。うれしそうに顔を覆いながらキスアンドクライに戻ってきた。

得点は、43.72点(技術点24.76点、演技構成点18.96点)。

7:シャンテル・ケリー(オーストラリア)

シャンテル・ケリーの演技がスタート。

冒頭はトリプルループ-ダブルトゥループを着氷、続けてトリプルサルコウも着氷。レイバックイナバウアーからのダブルアクセルはバランスを崩して手をつく。スピンではきれいなポジションで拍手をもらった。

得点は、43.93点(技術点25.31点、演技構成点18.62点)。

6:レジェンヌ・マレ(南アフリカ)

レジェンヌ・マレの演技がスタート。

冒頭のトリプルループは両足気味だが何とか着氷。ダブルアクセルはきれいに降りたが、トリプルサルコウは転倒。ジャンプがまとまらず、フィニッシュ後は残念そうな表情。

得点は、34.28点(技術点18.13点、演技構成点17.15点、減点1点)。

第2グループ 6分間練習

続いて第2グループの6分間練習がスタート。

 

<第2グループ滑走順>

6:レジェンヌ・マレ(南アフリカ)

7:シャンテル・ケリー(オーストラリア)

8:レイナ・ハムイ(メキシコ)

9:ブルックリー・ハン(オーストラリア)

10:メリッサ・ブランハギ(フィリピン)

暫定順位

第1グループ終了時点での暫定順位。

 

1位:ジュリアン・セガン(カナダ)46.82

2位:パク・ヨンジュン(韓国)39.78

3位:メリンダ・ワン(台湾)39.75

4位:クリスタル・キアン(台湾)37.99

5位:アミ・パレック(インド)30.07

5:クリスタル・キアン(台湾)

クリスタル・キアンの演技がスタート。

冒頭にトリプルループを着氷。スピン、ステップをはさんで後半に2つのジャンプを持ってくる構成。トリプルフリップでは回転が足りず両足着氷となったが、ダブルループをつけた。スパイラルからのダブルアクセルも何とか着氷。表情豊かに、力強さをアピールしながらの演技。

得点は、37.99点(技術点21.07点、演技構成点16.92点)。

4:ジュリアン・セガン(カナダ)

ジュリアン・セガンの演技がスタート。

冒頭のトリプルルッツでステップアウト。続くトリプルループはこらえた着氷となり、コンビネーションにならず。後半のダブルアクセルはきれいな着氷。初出場の舞台でジャズのリズムにのり、はつらつとした演技を見せた。

得点は、46.82点(技術点25.82点、演技構成点21.00点)。

3:メリンダ・ワン(台湾)

メリンダ・ワンの演技がスタート。

冒頭のトリプルフリップは転倒。続くトリプルトゥループ-ダブルトゥーループは着氷。終盤にいれたダブルアクセルも着氷した。転倒はあったが、フィニッシュではやり切った表情。

得点は、39.75点(技術点22.12点、演技構成点18.63点、減点1点)。

2:アミ・パレック(インド)

アミ・パレックの演技がスタート。

時間をたっぷり使って、笑顔でスタート位置へ。冒頭のトリプルループはステップアウト。続くトリプルトゥループはダブルになってステップアウトし、コンビネーションにならず。ダブルアクセルはきれいな着氷。ミスはあったがステップではフラメンコを表現し、フィニッシュでも笑顔。

得点は、30.07点(技術点14.33点、演技構成点15.74点)。

1:パク・ヨンジュン(韓国)

パク・ヨンジュンの演技がスタート。

トリプルルッツ-ダブルトゥループを着氷し、続けてトリプルフリップも着氷。ダブルアクセルも降りた。ビートのきいたモダンアレンジの「白鳥の湖」を丁寧に滑り切った。

得点は、39.78点(技術点22.24点、演技構成点17.54点)。

第1グループ 6分間練習

第1グループの6分間練習がスタート。

 

<第1グループ滑走順>

1:パク・ヨンジュン(韓国)

2:アミ・パレック(インド)

3:メリンダ・ワン(台湾)

4:ジュリアン・セガン(カナダ)

5:クリスタル・キアン(台湾)

滑走順・演技構成

1:パク・ヨンジュン(韓国)

3Lz+2T/3F/CCoSp/2A/FSSp/StSq/LSp

 

2:アミ・パレック(インド)

3Lo/3T+2T/CCoSp/2A/LSp/StSq/FSSp

 

3:メリンダ・ワン(台湾)

3F/3T+2T/CCoSp/StSq/2A/FSSp/LSp

 

4:ジュリアン・セガン(カナダ)

3Lz+2T/3Lo/LSp/StSq/2A/CCoSp/FSSp

 

5:クリスタル・キアン(台湾)

3Lo/CCoSp/StSq/3F+2Lo/2A/LSp/FSSp

 

 

6:レジェンヌ・マレ(南アフリカ)

3Lo+2T/2A/3S/FSSp/StSq/CCoSp/LSp

 

7:シャンテル・ケリー(オーストラリア)

3Lo+2T/3S/FCSp/2A/LSp/StSq/CCoSp

 

8:レイナ・ハムイ(メキシコ)

3Lo/3S+2T/FCSp/2A/CCoSp/StSq/LSp

 

9:ブルックリー・ハン(オーストラリア)

3T+2T/3F/FCSp/2A/LSp/StSq/CCoSp

 

10:メリッサ・ブランハギ(フィリピン)

FSSp/3F+2T/3Lz/LSp/StSq/2A/CCoSp

 

 

11:アメリー・ラコステ(カナダ)

2A/3F+2Lo/FSSp/3Lo/CCoSp/StSq/LSp

 

12:クリスティーナ・ガオ(米国)

3T+3T/2A/FSSp/3Lo/LSp/StSq/CCoSp

 

13:ケイトリン・オズモンド(カナダ)

3T+3T/3F/LSp/2A/StSq/FSSp/CCoSp

 

14:李子君(中国)

3T+3T/3F/CCoSp/FCSp/2A/StSq/LSp

 

15:アグネス・ザワツキー(米国)

3Lz/3T+3T/LSp/2A/FCSp/StSq/CCoSp

 

 

16:グレイシー・ゴールド(米国)

3F+3T/3Lz/2A/FCSp/StSq/LSp/CCoSp

 

17:村上佳菜子(日本)

StSq/2A/FCSp/3T+3T/CCoSp/3F/LSp

 

18:鈴木明子(日本)

3T+3T/3F/LSp/FCSp/2A/StSq/CCoSp

 

19:張可欣(中国)

3T+3T/3Lz/LSp/2A/FCSp/StSq/CCoSp

 

20:浅田真央(日本)

3A/3F+2Lo/LSp/FCSp/3Lo/CCoSp/StSq

 

※公式発表時のもので、実際の演技とは異なる場合があります。

■技の表記の見方

滑走順

1:パク・ヨンジュン(韓国)

2:アミ・パレック(インド)

3:メリンダ・ワン(台湾)

4:ジュリアン・セガン(カナダ)

5:クリスタル・キアン(台湾)

 

6:レジェンヌ・マレ(南アフリカ)

7:シャンテル・ケリー(オーストラリア)

8:レイナ・ハムイ(メキシコ)

9:ブルックリー・ハン(オーストラリア)

10:メリッサ・ブランハギ(フィリピン)

 

11:アメリー・ラコステ(カナダ)

12:クリスティーナ・ガオ(米国)

13:ケイトリン・オズモンド(カナダ)

14:李子君(中国)

15:アグネス・ザワツキー(米国)

 

16:グレイシー・ゴールド(米国)

17:村上佳菜子(日本)

18:鈴木明子(日本)

19:張可欣(中国)

20:浅田真央(日本)

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